最強のガールズダンサーグループ「Rebel City」のメンバーに。

ダンサー兼振付師のオーサン・バーンサイドさんと、

これまで、数々の有名アーティストのミュージックビデオやライブツアーに出演し、Ne-Yo、Beyonce、Ciara、Usherなどの振り付けも手がける。

ダンスサイトDANCE@WEBより抜粋

ミュージックプロデューサーのサム・ソルター (Sam Salter)さん

90年代から2000年以降にかけてシンガーとして活躍して、その後プロデューサーとして活躍しています。

ダンスサイトDANCE@WEBより抜粋

とが、最強のガールズダンサーグループを作ることになりました。

そのガールズダンサーグループ「Rebel City」のメンバーに、何度もオーディション重ねた結果、MAASAさんも選ばれたのです。

「Rebel City」のメンバーは、全員が一流のアーティストたちと仕事をしてきた、プロのダンサーたち。

黒人2人白人1人アジア2人で形成された5人の女性ダンサーたちのグループです。

※Rebel Cityについては、活動状況など、現在詳しいことはわかりません。ただ、MAASAさんについては、ダンサーとして絶賛活躍中のようですね。

MAASAさんは現在もLA在住。LAを基盤にダンサーとして活躍しています。

そしてジャスティンビーバーにも選ばれたダンサーとして、こうして日本のテレビ番組にも取材されている、というわけですね。

日本にダンスを教えに来日することも、あるようですね。

ジャスティン・ビーバーと仕事する日本人ダンサー、MAASA ISHIHARAさんを調べてみました。まとめ

日本のバラエティー番組の取材に応じた時間は、ほんの数分。

それでも、「ちょっと踊ってみてください」という番組ディレクターの求めに、快く応じて見せてくれた、一瞬のダンスパフォーマンスの素敵さに、ハートを射抜かれました♡。

調べてみると、MAASAさんは、すごく真摯に自分と向き合いながら生きてきたことがわかりました。そんな生き方が、セクシーで強靭なダンスにも表れています。

ジャスティン・ビーバー以外にも、国内外を問わず有名アーティストたちを、ダンスで魅了。素晴らしいキャリアを積み上げていますね。


そんなMAASA ISIHIHARAさんですが、アメリカで成功する前には、東京でのダンスバトルで「完敗した」という経験、そして「自分が嫌い、自分を変えたい」という切実な想いから渡米するという、現在のキラキラした姿からは、ちょっと想像がつかないような過去もお持ちです。

「今の自分を変えたい」という想いは、かなり多くの人が、大なり小なり、感じたことがあるのではないでしょうか。

MAASAさんの場合は、「渡米」というかなり思い切った手段に出て、強制的に環境を変えることで、多くの出会いやチャンスに恵まれています。

「環境」を変えてみることも、自分を変える有効な手段ですよね。

私も、雇われて美容整体という仕事をしていたのですが、「ブログを通じて、美容と健康について私が得た知識をお伝えしたい」「もっと有効に時間を使いたい」などという理由から、思い切って辞職しました。

そして今は、自分が望んだとおりの時間の使い方ができていますし、どう考えても後悔はありません。

最後までお読みいただき、どうもありがとうございました。(^▽^)/

※こちらのブログも、MAASAさんのことを上手くまとめています。おおいに参考になりました。→maasa(ダンサー)のWiki(経歴)や彼氏と結婚の噂は?ダンスを始めたきっかけは安室奈美恵?